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New!2015年3月21日に32GBの大幅価格改定が入りました。4000円ぐらい値下がりしました。

LIVA-C0-2G-32G-W-OS(ストレージ容量32GB) 27864円23760円
LIVA-C0-2G-64G-W-OS(ストレージ容量64GB) 30024円

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約6000円の差がある。

32GB版のストレージ空き容量は16GBぐらい。64GB版は48.1GB。当たり前だが・・その差は約32GB!!

もし約6000円を他の予算に使えるとしたら、32GBがお得っぽい。かなりお得ぽい。

ストレージ容量が小さいLIVAで、内部ストレージを使うというのが滑稽である。ネットワークストレージを駆使すべきだろう。
ECS LIVAのHDD容量(eMMCストレージ保存容量)の増設方法
http://www.pclinks.jp/2014/11/liva-hdd-zousetu.html

そう考えれば、空き容量は16GBだって、48GBだって、そんなに変わりはない。。。。と思いたい。と思いたい。。。。

64GB版と同じ費用で、追加したい周辺機器など考えてみる。

低価格パソコンなら、そのほうが重要ではないだろうか。

ワイアレス&Unifying対応のマウスとキーボードを約2000円で揃える!

ECS LIVAのキーボードやマウスには、当然ワイアレスを使いたい。
LIVAには、USBコネクタが2つしかない。
Unifying対応のマウスとキーボードなら、USBコネクタが1つで済むのである。
Unifying レシーバー 多数のデバイスに1つのレシーバー
http://www.logicool.co.jp/ja-jp/promotions/6072

32GBを選び、節約した約6000円で、ワイアレス&Unifying対応のマウスとキーボードが
揃えられるのである。

LOGICOOL ワイヤレスキーボード Unifying対応レシーバー採用 K270 
価格: ¥ 1,170 通常配送無料 ※2015年3月20日 時点の価格です。
http://www.amazon.co.jp/dp/B004W1KCCO/

LOGICOOL ワイヤレスマウス M185
価格: ¥ 781 通常配送無料 ※2015年3月20日 時点の価格です。
http://www.amazon.co.jp/dp/B005EUU1NW

メーカも安心のLOGICOOL。実はM185に付属しているレシーバは普通のタイプだが、マウス本体はUnifying対応しているのだ。そして、K270のUnifying対応レシーバーを使えば(ちょっと設定必要かも)、1つのレシーバーで、マウスとキーボードを認識できる。

64GB版を購入する金額で、ワイアレス&Unifying対応のマウスとキーボードを揃えてしまうことができるだ。
保存容量を重視したいのならば・・・・

保存容量を32GBに加えて64GBに約2000円で増やす!

ブランドや信頼性にこだわらなければ、64GBのUSBメモリを、2000円ぐらいで購入できる。
http://www.coneco.net/SpecList/01203070/spec_order/UNIT_PRICE/

16GB+64GBになるので、80GB使えるようになる。
ちょっとどうだろうか。。。
それなら64GBの方が、良いと思うのが人であろう。
ならば・・・

ネットワークストレージ100GBを約2500円で購入!

googleドライブもある。$1.99/月で100GBのネットワークストレージを使える。

ちなみに15GBがプラスされるので、115GB使える。
16GB+115GB=130GBも利用できる。

Gmailユーザーなら、この選択肢も素敵だ。
課金したくないのならば・・・・

32GBを選択すれば、マウスにキーボード、ストレージとしてUSBに加えて、ネットワークストレージも追加できる。



サイボウズLIVE!おすすめ。

サイボウズのグループウェアであるサイボウズLIVEは完全無料。サイボウズだから有料にしないと、まともに使えないのでは?と心配になるが、無料でほぼすべての機能が使えるのである。登録も簡単ですぐ使える。

1グループ(フォルダー分けみたいなもの)1GBのオンラインストレージがついてくる。グループ利用は300人以上から有料となるが、それ以下なら無料で使える。ちなみにグループはいくつでも作成できる。グループの数だけ1GBのオンラインストレージがついてくるというスゴイ仕様なのだ。※グループ作成の上限はあるかも。でも沢山つくれそう。

そして、すごく使いやすい。そうサイボウズLIVEを使ってすっかりファンになったのである。
サイボウズLIVEは最高で、LIVAでLIVEを使えば、ネットワークストレージも有料のグループウェアもいらない。といっても過言ではない。

機能は、共有フォルダ、掲示板、イベント、ToDoリスト、リンク集などあり、自由に使えるので、さまざなま事業に使えてしまう。

LIVAでサイボウズLIVEをつかって、作業や仕事ごとにグループを作り、1GBのオンラインストレージをうまく使えば、LIVAも快適につかえるはず。

クラウドサービスなので、LIVAでアクセスしても、別のPCからアクセスして、作業や仕事ごとのグループに入れば、同じ情報を得ることができる。

作業や仕事以外でも、メモや生活の情報を入れおいても、とても便利である。

サイボウズLIVE
https://cybozulive.com/


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